— 太宰治 (via nitro-idiot) (via gkojax-text)
(via ak47)
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前に太田総理(だったと思う)で伊集院光が義家氏と「不良による学級崩壊にどう対処すべきか」という問題でやりあったとき*1、義家氏の「不良に対して教師をマンツーマンに近い形で付けてフォローする」という主張に対して、伊集院は
「そうやって不良にリソースがどんどん割かれていることを目の当たりにして、勉強も運動も特にできるわけでもない、ただ真面目にやってるだけが取り得のような生徒はその状況をどう解釈したら良いんだ!?」
というような事を強く主張していたんだけど、これを理解できた人が視聴者の何割居ただろうか。
勉強も運動もできるわけではないから正の方向に注目を浴びるでもなく、でも真面目にやってて問題や害が無いからという理由で負の方向の注目も浴びるでもないため、できる人にだけならまだしも不良にまで本来平等に振り分けられるはずのリソースを奪われるという状況の主張。
極端な話、いじめられっ子がいじめっ子にケアのリソースを無条件で奪われ続ける、というような話。ゴネ得のもっと酷いもの。
対症療法的に「この人が今問題だからこの人にリソースをかけましょう」という事しか考えず、この「真面目だけがとりえで生きている人の徒労感・損した感」みたいなものをどこかでケアすることをスルーし続けると、「真面目な奴ほど馬鹿を見る」という傾向が強まっていくのではないかと思うが。
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リソースの割き方。 - Scott’s scribble - 雑記。 (via 20121222volt
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リソース論
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(via shigesa) (via rnyhrt) (via inhouseneet, openarms) 2009-08-21 (via gkojax-text) (via rulebook) (via mysamplings) (via nezzz) (via kossetu)
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2009-05-12
(via gkojay) (via oosawatechnica) (via komatak) (via shin3) (via tiga) (via yue) (via ak47)ブータン国王の演説が話題になったけど。テレビで編集されて流された映像では、スピーチの多くの重要な部分が削られてしまっていた。しかし逆に、そのカットされた部分を見ると「どういう事を国民に知らせたくなかったのか?」が見えてくる。
以下、テレビの編集でカットされた部分
「世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」
「ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました」
「日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました」
「日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます」
「このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」
第二次世界大戦の歴史を筆頭に、日本人は自国の歴史に自信を持てないように教育され、外国にのっとられているも同然のマスメディアもそれに追い打ちをかけるような報道を行っている現実。
まとめると
日本は現在、世界史をつくる上で極めて重要な位置にいる。過去にはアジアの国々を植民地状態から解放し、自信と希望を与えてくれた。日本は伝統的な価値における模範であり、世界のリーダーにふさわしい。
とブータンの国王が思っている、ということを日本国民には知らせたくなかったのです。
— 日本のテレビがカットしたブータン国王の演説 (via dc-ep)
(via yaruo)
また土木屋のウンチク話を一席。よく聞く公共事業批判、「どうし
て道路工事は何度も同じところを掘るのか」についての合理的説明。おおまかに言って3つの理由があるが、その前に1つ。「道路工事」のほとんどは「道路の工事」ではなく「道路で工事」。
道路にはいろんな物が埋まっている。下水管、水道管、ガス管、都市部では電力線や電話線、ケーブルテレビや光ファイバー。道路工事の大半は、こういうものの新設・増設・補修、沿道建物との接続工事。現場の工事看板を見れば明らかなのだが、見ないんだろうな。
で、道路工事で同じ場所を掘る理由その1。道路を掘って管を埋め
た場合、しっかり埋め戻しても僅かに沈下してしまう。そこで、舗装して1週間以上放置し、舗装をはがして少し広めに舗装し直すのがルール。家を新築したりすると、水道ガス下水とこれを繰り返す。
道路工事で同じ場所を掘る理由その2。幹線道路でよくあるパターン。小さな工事や補修を繰り返した道路はツギハギになり、車は走りづらく、継ぎ目で騒音は出るし、振動で路面の傷みも進みやすくなる。そこで、10年ぐらいの間隔で表面を5cmほど削り、全体をきれいに舗装し直す。
で、この10年ごとの補修工事の後、数年間は掘削工事を禁止する。
だって、せっかく直したのにもったいないから。そこで、補修工事の前に関係各所に「こんど、補修工事をしますから、掘削工事をしたい人は今のうちにやっちゃって下さい」と連絡する。
すると下水、水道、電気、ガスなど各社が「じゃあ今のうちに補修
しちゃおう」「早めに新設工事をしておこう」と、次から次へと工事が始まる。1年ぐらいかけて片っ端から工事をすると、最後に舗装の補修工事が行われて、きれいな道路になる。これが「同じところを繰り返し工事」に見える。
道路工事で同じ場所を掘る理由その3。道路に埋まっている下水管
が老朽化して、交換しなければならないとする。しかし道路を何週間も通行止めにするわけにはいかない。大抵は、深夜の数時間しか通行止めできないし、あるいは少し幅を狭める程度のことしかできない。
そこで、日中は影響を最小にとどめておき、夜中にフェンスを並べ
て一気に作業帯を作る。そこに重機を搬入し、掘削して管を交換、埋め戻して舗装をし、全てを片付けて朝には交通を通す。心臓の手術のようなものだ。
一晩でできるのは数m、ということもある。しかし、その前後数十
mに渡って重機が並び、道路を狭めるフェンスはもっと延びるから、毎晩同じ場所で同じ工事をしているように見える。実際には数mずつずれているのだが。これが3つ目の理由。
なので、現場を知っている者から見ると、一般の方が口々に言うような「無駄な工事」というのは、あまりないのです。いや、そもそも要らない工事だと言われればそこは難しいですが、同じ場所を何度も無駄に掘る工事というのはまずないです。
— 大貫剛 (ohnuki_tsuyoshi) on Twitter (via emesh) (via sierra7) (via uessai-text) (via sytoh) (via zono) (via fukumatsu) (via ichimonji) (via flood) (via yoosee) (via vmconverter) (via gtokio) (via toyolina) (via ultramarine) (via nozma) (via konishiroku)
2010-03-25 (via gkojay) (via reservoir) (via pcatan) (via yashlu) (via petapeta) (via yaruo)
— てんこもり。 【短レス】たけし
2008-06-09 (via twinleaves, geeker) (via mitaimon)
(Source: anchorssinkships, via ak47)
57 :本当にあった怖い名無し :sage :2011/11/10(木) 18:54:57.19 (p)ID:U7AfLz/90(2)
すげぇ納得した
18 :名無しさん@12周年:2011/11/10(木) 17:48:25.63 ID:cYczS1xE0
★今晩表明
・自民が明日に不信任案を出すと、民主の反対派が追いつめられる
・明日の集中審議で「国会軽視」も追加でボコボコにされる
★明日表明
・国会も株式市場も土日は休み
・そのままハワイに逃げてオバマと会って約束できる
・月曜以降に不信任案出されても、民主反対派は「もう約束しちゃったから
政局だけの話になる、だから賛成できない」という逃げ道ができる
明日の方が党内的にも自分にも都合がいいってだけの話
— TPP参加するぞー会見は明日に延期かよ ニートな2ちゃんねらー日記 (via syabuichi)
(via ak47)
— Twitter / @wistnan (via blendy999)